オナニーはしたい時にする! やりたい時、気分が高揚した時にするオナニーは最高だ! 書きたい時、気分が高揚した時だけ書くHP 備忘録、日々雑感、愚痴、不平不満、思いつきを書きたい時に書きなぐる自己満HP

このHPを作った理由

2022年にこの1言で私は考えが変わった

校長先生「本を読め」

私「本読んでなんかええこと書いてあるんですか?」

校長先生「本を読んで全ページにええ事が書いてあるはずがない」

校長先生「全部ええこと書いってあったら苦労いらん」

校長先生「自分がためになったと思えばたった1行、たった1言でええやん」

校長先生「本を買う金が惜しいなら図書館へ行って借りればタダで読める」

校長先生「知って言うのと、知らんで言うのは雲泥の差」

校長先生「意見するときは読んで知って学んでから言わないと何を言っているのか分からない」

校長先生、ありがとうございます。感謝しております。

2025年は今までの人生で一番本を読んだ

2023年、2024年に太子図書館、たつの図書館、姫路図書館、加古川図書館、兵庫県立図書館のカードを作り時間を見つけては本を読むようになった。

そして2025年仕事が無いときは図書館に通い読書をし年間で57冊読んだ。人生で過去最多である。

ジャンルは健康、自己啓発、行動心理学が多い。

2025年10月に上得意客である冨井さんと柳生さんから、市街化調整区域に建物を建てたいと相談があったことがきっかけとなり、都市計画法、都市計画施行令、都市計画施行規則の条文を読んだり、兵庫県の開発許可の手引きを読んだ。

すると姫路県土木の職員の対応が変わった。

このことがきっかけとなり、都市計画法の敵である農地法を読んだ。農地法は「農地は国有資源」と書いてある。

私の周りには耕作放棄地で草ボーボーが多く、高齢になるにつれ「田畑を売りたい」と嘆く方が多い。しかし農地法は「農地は国有資源」と書いてある。?????何だかおかしい。現状と法が全く違う。何故だ?

都市計画法も農地法も、日本を各エリアに区分けし、そのエリアについてのルールでしか無い。

雨が降れば、山が保水し地下水や湧き水となり、川になる。川から田畑に水を引き、やがて海へ。海では海産物がとれる。そしてまた雨が降る。この自然循環の一地域に人が住んでいるに過ぎないのだ。山の恵み、田畑の恵み、海の恵みは食料となり私達は経口摂取し生きている。このことに気付いた。

「田畑を売りたい」と嘆く方は視座が低く視野も狭いのだ。

2024年度と2025年度は兵庫宅建協会 西播磨支部 太子地区幹事に

松田さんに誘われて、兵庫宅建協会 西播磨支部 太子地区幹事に1期2年就任する。

不動産の事を全く知らない私にはとても勉強になる仲間ができた。

西播磨地区の不動産屋は苦戦している。理由の1つは、大手が広告費をかけうま味のある物件をゴッソリ持って行き、大手が相手にしない残りカスの物件を零細同士で奪い合う構図になっていた。

アホ客さまという造語

今までは、アホみたいな客は相手にしないようにしていた。

しかし総合的に勘案すると、私のような超ウルトラ零細企業に頭の賢い方が依頼するはずが無いことに気づく。

何処かの本に「人間は似たような習性の者が集まる動物」と記載があった事を思い出す。

私がアホだからアホが寄ってくる

私が変人だから変人が寄ってくる

類は友を呼ぶ。この至極当たり前のことに気付き、アホを集客したほうが簡単ではないか?と思う。

ただ、アホは何を言っているのか分からない。

40代以降でデブとハゲ専門の風俗嬢はその辺の風俗嬢より高額で当然だ。キモい奴を相手にするのだから精神的苦痛料が上乗せされて当然である。風俗嬢も金儲けの為にわざとキモい奴を相手にしている。

私もそんなアホ相手に精神的苦痛を味わうのだから、その分を上乗せすることに決めた。

そしてアホ客専門になり、利益をだし納税をもって国、兵庫県、たつの市、太子町に貢献することを決めた。

ただ、アホでもお客様に変わりは無い。なので「アホ客さま」と命名した。

ワードプレス

初代HPはゴッタライドに作ってもらった。HP初期で雛形を買って一部をカスタマイズし自社サイトとして運営していた。しかし月額1万が負担になり、WEBも進化し時代に合わなくなってきた。

2代目HPは2014年5月フリーランスで広島県の田辺英子に依頼するも途中放棄され裁判に発展する。

3代目HPは2015年2月フリーランスで今宿のロッティ田中駿平に依頼するも途中放棄され住所不定となり、作成途中のHPを公開することになる。

2020年の元旦にワードプレスを自分で出来ないか挑戦するも、カスタム投稿で挫いて挫折。Googleで検索しまくってコードをコピペしていた。

2025年12月にヤフオクで200円のワードプレスの本を買う

ワードプレスのテーマーである「権威8」が終了し「syn」が登場した。このことがきっかけで一度挫折したワードプレスをもう一度挑戦することにした。前回は意味も分からずコピペしていたのが原因で挫折したので、今回は本を買ってあいうえおからスタートする事にした。

ヤフオクで「WordPressのやさしい教科書」をみつけた。送料込みで630円だった。なにかしらのキャンペーンで何故か200円になり、ダメ元で即決購入し読んだ。

思ったよりワードプレスが出来た。やっぱり一から読む本は良いと感じ以下の本を12月中に買った。

ヤフーフリマ 沈黙のWebマーケティング 750円

ヤフオク WordPressユーザーのためのPHP入門 第4版 水野史土 1680円

ヤフーショッピング 初心者からちゃんとしたプロになるHTML+CSS標準入門 改訂2版 1668円

ヤフーショッピング Googleアナリティクス4のやさしい教科書 618円

ヤフーフリマ 沈黙のWebマーケティング 750円

ヤフーショッピング 一歩先にいくWordPressのカスタマイズがわかる本 783円

総額6879円。これでワードプレスが習得できれば安いものだ

執筆と書くの違い

沈黙のWebマーケティングを読んだ。SEOテクニックではなく当たり前の事が書いてあったが勉強になった。

一番の気付きは「執筆」と「書く」の違いだ

やまねこ倶楽部を17年近く書いている。

ブログやHPはその時だけで全く続かない。

まさしく「執筆」と「書く」の違いだ

「書く」は自己満で遊び

「執筆」は読者がいるので仕事

この意識の差は大きい。

SEOとPHP

ワードプレスでサイトを作る為にはPHPが必須となる。

ワードプレスを運用していくには、SEOを意識して検索ユーザーにみてもらう必要がある。

どっちも大切で、両輪を回さないとHP集客は不可能。

さらにWEBは日進月歩のスピードが早くアップデートも多い。

現場仕事が入るとホームページの更新などやってられない。放置している間にアップデートが繰り返され、久々に操作するときには思い出しながら作業することになるのは予測できた。

このホームページを作る

ワードプレスは今だPHPは全く分からないが「syn」を利用すれば最低限のHPが作れる事が分かった。

2025年12月29日 急に閃いた。ワードプレスで気分向いた時だけ更新するように自己満HPを作って2026年1月1日からはじめようって

2025年12月31日13時 エックスサーバーにワードプレスをインストール

16時までアトレーを洗車。

そこからワードプレスを設定し、大晦日だというのに今現在20時。会社でこの記事を書いている。

そして明日2026年1月1日から運用を開始する。